無理なく「借金が減っていく」暮らし方

 

借金を返済しながら! いっまで払い続けますか?

返済管理をプロに任せる発想。自己破産しかないと諦めていた夫婦を劇的チェンジさせた習慣がすごい…!

 

今!借金を背負って・・・。 あなたはどんな不安を抱えていますか?


✅ 会社の取引が減って収入が減った
✅ 消費者金融に借金がある。そのうち返済ができなくなるかもしれない
✅ 借金があることを誰にも相談できずに困っている

など、人によって悩み事はさまざま・・・。

貯金通帳を開くたびに、より一層心配になるでしよう。


そんな時は、心配ごとを解決に導いていくのが

借金問題の相談を専門にするファイナンシャルプランナーです。

 

 

ファイナンシャルプランナーが「借金の状態」をプロの目で確認


ファイナンシャルプランナーと聞くと、保険屋さん?のイメージが強いですが、お金に対する専門家です。

ノーリエFP事務所では、住宅購入のコンサルティングサービスをはじめ、家計収入や支出のバランスについて診断し、今後の計画についてアドバイスさせていただきます。

最大のポイントは、ノーリエFP事務所では「家計改造計画」を行い、赤字体質から黒字体質に転換していくことにあります。

イメージとしては「家計版のラ〇ザップ」です。


 

ファイナンシャルプランナーは「お客様の利益を最優先」して動きます。


家計診断を検討されているお客様には、必要に応じて、クレジット会社の借金返済のプラン作りから、住宅ローンの相談まで一貫してお受けいたしております。

家計の財務状況を把握することで、子育て資金・教育資金・借金返済・住宅ローン・相続・介護の状況にも対応しやすくなるので、相談いただければアドバイスを受けることが可能となります。

 

 

 

 


借金完済するためのコーチを請け負います 「給料を借金の返済で使い切ってしまう生活」を軌道修正します







【ご相談のルール】
メッセージにて、ご相談内容をお知らせください。

質問はいくつでもOKですが、内容によってはお答えできないこともありますのでご了承ください。

 

 

ご相談方法は3つあります。
・電話
・メール
・直接面談

ご希望の連絡方法をお知らせくださいませ。


お客様にお喜びの声をいただきました。

Tさん  女性

長々聞いて頂いてありがとうございました。アドバイスを無駄にしないように、気をつけて生活していきたいと思います。

こんなに話を聞いて頂いて、細かいアドバイス頂いて500円は破格ですね!もっと高くて当然だと思います。
10倍の5000円お支払いしたいところですが、私みたいな借金に悩んで困ってる人には有難い金額です。

ずっと1人で悩んでいましたが、相談してやる気が出て来ました!三年で何とかマイナスから0を目指して頑張って生きます!ありがとうございました。

また利用させてください!

Nさん  男性

いろいろ丁寧に教えて頂きました。これから役立てたいと思います。
大変勉強になりました。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。

Tさん  女性

たくさんのお話しをして下さって感謝しております。私1人では本当にどうしようもない。しかし、周りに相談してもなかなか対策が、考えられなかったので専門的なお話しを聞けて、学のない私には本当に有り難く思います。私とは違って学生時代から努力されてお勉強されてきたのですね。色々と自分の人生を振り返り、今からでは遅いのではないか、、もう数年早く動けば良かったのではないか、、と心配に思う事もありました。
意思が弱く、楽観的に捉えてしまっていた事を反省しております。自分の人生、これからどうしたいのか、具体的に思い描く必要があると気づかされました。ありがとうございます。


Aさん  女性

長らく、お付き合いありがとうございました。
まさか、ここまで親身になってくださるとは思っていなかったので、感謝しております。
申し訳ないのですが、あれから進展はありません…
今後、またご相談させて頂ける機会があるかと思うので、その時はよろしくお願い致します。
また、進展があった際、随時報告させて頂ければと思います。

 

Mさん 男性

本当にありがとうございました!
教えていただいたことを確実に実践していきたいと思います。

相談の内容も自分のことのように親身にお答えいただき本当に感謝しております。
私と同じように多くの人が救われますよう今後のご活躍を祈っております。



 

ここからは私が書いている住宅ローン系コラムの一部を紹介します。

住宅ローンの疑問はメルマガ・コラムで解決

・住宅購入予算内で建てられるのか不安・・・

 

住宅ローンに不安が消えると怖くなくなる


・住宅購入予算内で建てられるのか不安・・・

・住宅ローン審査が通るのか分からないのに話が進んでいて不安。

・今の収入で住宅ローンと教育費が払っていけるのか心配

・クレジットカードを解約したほうがいいというのは本当なの?

・税金を滞納すると住宅ローンが通らない。というのはどうして?


初めての住宅購入というものは、分からないことだらけで大変です。


上記に書いてあるあるような悩みは、最後まで読んでいただければ、スッキリ解決していたたけることでしょう。

 

なぜなら、読むだけで「住宅購入の不安」は明確になっていき、相談による解決法があることを知ることができるからです。

 

ノーリエFP事務所では、解決法をお伝えし「住宅ローン返済のトラブルを回避」した生活が送れるようサポートしております。

住宅購入に少しでも不安を感じていらっしゃる方は、このページの最後までお付き合いください。

答えが見つからない方には、無料の住宅ローン相談をご利用ください。


 

 

 

住宅ローン審査を出す前に住宅購入が・・・「いくらかかるのか?」知らないとダメ

 

住宅が購入できれば「どこの金融機関でもいい」という方も少なくありませんが、住宅費は家計費に占める割合が一番重いことから限りなく削りたいものです。


住宅が購入できれば「どこの金融機関でもいい」という意見も少なくありませんが、住宅費は家計費に占める割合が一番重くなりがち。

心情としてできる限りなく返済負担が少ないよう金利を低くと抑えたい考えがちですが、物件価格+工事代金を決めるのが重要です。


住宅を購入すると大きなお金が動きます。

はじめての住宅購入は、『このぐらい払っても大丈夫だろう』という感覚が無いだけに、業者の言われるままに事が進みやすく、それだけに不安も大きいものです。




 

まずは3つのチェックポイントを事前に検証して下さい。

  • チェック1 土地にいくらお金を使うのか
  • チェック2 建物の予算をいくらまでにするのか
  • チェック3 諸費用概算がいくらであるのか

 

全部でこのぐらいと考えると予算が大きくなりがちです。

住宅ローンの対策として、ローン負担が重くならないよう予算配分も、事前にご夫婦で決めておくことが大切です。

 

 

 

総工費は意図的に減らすことができる。

 

安易な感覚で判断していると、割高な価格で住宅を購入することになり兼ねないので注意が必要です。

安易な感覚とは・・・

  • 今の家賃よりも安いからこのぐらいの住宅ローンは問題ないよね?
  • 工務店の見積もり以上の費用が発生しても仕方がないと納得してしまう。
  • 予算が少ないからと住宅プランを妥協している。

 

高額な買い物をするにはそれ相当の知識が必要です。

家は買えば終わりではありません。

ローン支払い以外にも固定資産税や保険料・修繕費・除雪費・水道光熱費などにかかるお金がいくら必要であるのかも考量して、住宅の設計が必要になってきます。

 

住宅ローンは「身の丈に合う返済額」から借入額を決めなければ

辛くなるものです。

 

ちらみに、モデルハウスで見るような家は世間一般的に豪邸といわれるもの。(5000万円~1億円クラス)

 

今の家賃の9割以内で予算を組むのがベストと思います。

 

 

買った後の生活費を考えて住宅ローンの返済額を決めましょう。


 

予算の決めない家づくりは『住宅破綻』のリスクが高まり、お子様の教育資金、ご自身の老後資金に影響を及ぼす恐れがあります。

 

①収入減で住宅ローンの返済が苦しくなった場合。

20年、30年と長期にわたって住宅ローンを払い続けとなると『転職』『解雇』『ボーナスカット』などの理由で、住宅ローンの返済が苦しいと相談にお見えになるケースが増える傾向があります。

特に、返済に行き詰まり、住宅を競売にかけられてしまうケースも絶えないことから知識として知っておいてほしいことをお話しします。

ズバリいいますと『住宅ローン破綻』は誰にでも起こりえる話です。


ここで問題です。

もしも、あなたが住宅ローンを払えない状況に追い込まれたらどうしますか・・・・?

私の結論として「無理して払うようなことはしない」です。

 

貸す側の金融機関では一定の割合でローンを滞納者が出るのは、融資の段階で織り込み済みですから無理して払おうとする必要はないのです。

とはいえ滞納を推奨することではありません。

無理して払おうとすれば、消費者金融やカードローンで返済しようとするでしよう。

しかし、1%程度の住宅ローン金利が払えないのに18%近くの金利を払っていけるのか疑問が浮かび上がってきます。


突然の解雇や病気などが原因で返済が滞るのであれば、融資を受けている金融機関に相談すれば、殆どが返済を猶予してくれます。

苦しければ「払えませんので待ってください」といえばいいのです。

 

最悪の場合、住宅を手放すこともあるでしようが、早期決断によって任意売却なとで自主再建がすぐにできる選択肢もありますので、安易な借入だけはしないように心がけておくことです。

 

 


 

借金地獄から抜け出す方法をアドバイスします 借金地獄の悩みをお聞きし、今すべき行動をお伝えいたします。

 

 

住宅ローンで保険料が安くなる可能性がある

民間の金融機関で取り扱われる住宅ローンは、ローンの返済期間中に契約者が死亡または高度障害となってしまった場合『住宅ローンの残債が清算される』生命保険の加入とセットで契約するようになっています。

 

この生命保険を「団体信用生命保険」といいます。

 

一般的に生命保険と聞くと契約者が保険料を支払うイメージがありますが、団体信用生命保険の場合は金融機関の全額負担となっているので、住宅ローン契約者は保険料の負担は実質0円(金利上乗せ商品もあり)


現在、一般の生命保険に加入されている人は、住宅ローン残債を返済するリスクが小さくなるので、保険の保障内容を見直しを考える機会となるでしよう。


見直しによって保険料が安くなる可能性も十分に考えられるでしょう。

 



家を建てる目安としては年齢で考える

 

住宅はどうしても劣化するもので、建築年数によって補修や建て替えが必要となってきます。

減価償却の資産としてするなら木造住宅に22年で資産価値0円とみなしていますが、お手入れさえすればその後も十分に住み続けていられるのが木造住宅の特徴です。


日本人の平均寿命は80歳を超えます。

年齢が若いうちに家を買えば小規模な改修工事をする確率は高くなります。新築ても中古でも1度や2度の工事は必要があるのは同じです。


新築・中古どちらが損得という感覚でなく、ご家族のライフプランに合った住宅を選ぶことが大切です。

 


住宅ローン相談で「平均300万円」の節約 (当社比)

 

本当に満足できる家とは、一度建てたぐらいじゃ判らず、3軒目ぐらい建てて理想的な家が完成すると言われるぐらい難しいものです。

私自身も2015年に注文住宅で立てましたが、住んでみてから「外壁の素材を変えたい」「ステップフロア少し入れたい」など色々と直したくなる箇所はでてきました。

 

○失敗しない住宅価格を考える重要なポイントは!

ズバリ 休日を利用して話を聞いてもらおうです。

予算に納得した家づくりなら「ここまでお金を使って家を建てた」。専門家の判断で住宅ローンの返済で窮屈な暮らしならないプランを提案してもらったと気持ちにも納得できることでしょう。

そもそも無理なプラン“家を建てるべき”ではないと私は考えます。


充実したライフスタイルを送るために家は必要不可欠ですが、返済が苦しくなって貧困な生活を送っていたのでは本末転倒です。


売り手側の工務店や住宅メーカーの営業マンは残念ですが、1円でも高く家を売ることがお仕事です。

彼らは家のことについてはプロですが、お客様の子育てや老後の費用についてのアドバイスは期待できませんし、20年、30年の住宅ローンを支払うリスクや修繕費のことについては細かくは説明を避けて商談を進めていきたいと思っているでしょう。

 

 

~最後に~

 

住宅購入の基本的な考えを書かせていただきました。

家を持つ醍醐味として完成するまでの“わくわく感”でしょう。

ノーリエFP事務所は、心地よく住宅購入・維持がてきるようお手伝いをしています。

「理想的な空間を手にするまで」手間と時間はかかりますが、ノーリエFP事務所では、住宅審査を出す前からサポートさせていただきます。

 

住宅ローン審査の相談をメインに行っているからこそ【審査動向】【審査のポイント】【審査落ち後の対策】【再チャレンジサポート】とお客様の希望に応じてサポートをさせていただいております。

 

住宅ローンの審査は1週間~3週間ですが、実際の住宅購入は準備期間を含めて1年~3年程度の時間がかかることもあります。

準備期間を削減するには「誰かの手を借りる」ことも必要なことです。

 

ノーリエ事務所には美味しいココアやコーヒーをご用意しております。資金繰りから住宅ローン審査まで住宅購入でお悩みでしたらお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

~相談にお申込み~

 

 

 

~最後まで読んでいただきありがとうございます。~

ノーリエFP事務所では発行しているブログ意外にも「日本理美容福祉協会札幌センターブログ」・情報提供先「マネーの達人」「DIME」「明日キャッシング」には更新の生活防衛情報を書いています。

 

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