住宅ローン事前審査に落ちる原因のワースト1位は「異動」

 

住宅ローンが通らないだろうと考えてしまう理由は何ですか

✅ 収入が少ないから無理だろうと思っている。
✅ 消費者金融に借金がある。
✅ 最近、転職して勤続年数が短い

など、人によって理由はさまざま。

やはり、不安があると住宅が買えるとは思えませんよね。

結局、夢だけで終わってしまう。


それに比べて、、、

住宅購入のコンサルティングサービスを利用されるご夫婦は、収入や支出のバランスに見合うプランの提案が受けられるので悩むことなく進めていくことができます。

このサービスでは、ご夫婦にベストな方法を教えています。

あるときは、住宅業者との交渉にも立ち会います。

自分「私、住宅ローンの専門家として、金融担当者との知り合いも多いです。おたくで仲介している金融機関に任せてローン審査大丈夫ですかね。」

住宅業者の方「・・・・・。 」

数日後… 残念ながらいい返事がありませんでした。

住宅業者の方「金利が少し高めなのですが、ここで仮審査してみましょう。 ん!?」と、根拠もない言葉に驚きました。

それだったら、住宅ローン審査に自信のないお客さんに向けて、
住宅ローンのコンサルティングサービスとして提供しようと考え、
このようなサービスを始めました。


こんな人におすすめです。
・頭金ゼロでも、購入に向けてとしての1歩の踏み出したい方
・どんな対策があるのか手順を知りたい
・これから購入に向けて貯金をがんばりたい。
・頭金を準備したいが仕方が分からない
・個人事業をしているが審査がとおるのか困っている
・家を買った後に住宅ローン返済で苦労したくない。



【一言コメント】
安月給だろうと普通に給料をいただいていれば住宅ローンは利用できます。申請書に虚偽の申告をしたり、異動記録がなければ金融機関も前向きに検討していただけるのです。

住宅購入で、ご夫婦が笑顔になってくれたらうれしいです!



【ご相談のルール】
メッセージにて、ご相談内容をお知らせください。

質問はいくつでもOKですが、内容によってはお答えできないこともありますのでご了承ください。

下の3点に心当たりのある人は審査落ちの可能性があります。
・個人信用情報に「異動」2文字の記載があった。
・過去にクレジットカード利用で延滞した記憶が残っている。
・収入が低いので住宅審査の申込人を妻にした。

 

対策などの相談方法はメッセージのほか、
・電話
・スカイプ
・メール

などでも承りますので、ご希望の連絡方法をお知らせくださいませ。


 

他にも色々お伝えしたいことはございますが、年収・家族構成などの条件によって対策が違ってきまが、ブログなどで、住宅ローン審査のポイントを紹介させていただいております。

 

最後までご覧いただき、個別に住宅ローン悩みを相談してみたいお客様は、一番下にある「90分無料相談」をご利用ください。

ご質問の内容は、なんとなく不安だから話を聞いてみたいでもOKです

 

・住宅購入予算内で建てられるのか不安・・・

 

住宅ローンに不安があるから失敗。

・住宅購入予算内で建てられるのか不安・・・

・住宅ローン審査が通るのか分からないのに話が進んでいて不安。

・今の収入で住宅ローンと教育費が払っていけるのか心配

・クレジットカードを解約したほうがいいというのは本当なの?

・税金を滞納すると住宅ローンが通らない。というのはどうして?


初めての住宅購入というものは、分からないことだらけで大変です。


上記に書いてあるあるような悩みは、最後まで読んでいただければ、スッキリ解決していたたけることでしょう。

 

なぜなら、読むだけで「住宅購入の不安」は明確になっていき、相談による解決法があることを知ることができるからです。

 

ノーリエFP事務所では、解決法をお伝えし「住宅ローン返済のトラブルを回避」した生活が送れるようサポートしております。

住宅購入に少しでも不安を感じていらっしゃる方は、このページの最後までお付き合いください。

答えが見つからない方には、無料の住宅ローン相談をご利用ください。


 

 

住宅ローン審査を出す前に住宅購入が「いくらかかるのか?」知らないとダメ

住宅が購入できれば「どこの金融機関でもいい」という方も少なくありませんが、住宅費は家計費に占める割合が一番重いことから限りなく削りたいものです。

 

住宅が購入できれば「どこの金融機関でもいい」という意見も少なくありませんが、住宅費は家計費に占める割合が一番重くなりがち。

心情としてできる限りなく返済負担が少ないよう金利を低くと抑えたい考えがちですが、物件価格+工事代金を決めるのが重要です。


住宅を購入すると大きなお金が動きます。

はじめての住宅購入は、『このぐらい払っても大丈夫だろう』という感覚が無いだけに、業者の言われるままに事が進みやすく、それだけに不安も大きいものです。





まずは3つのチェックポイントを検証して下さい。

 

  • チェック1 土地にいくらお金を使うのか
  • チェック2 建物の予算をいくらまでにするのか
  • チェック3 諸費用概算がいくらであるのか

 

全部でこのぐらいと考えると予算が大きくなりがちです。

住宅ローンの対策として、ローン負担が重くならないよう予算配分を決めることも大切なことです。

 

 

安易な判断基準が審査落ちのリスクを招く

 

安易な基準で判断していると、割高な価格で住宅を購入することになり兼ねないので注意が必要です。

安易な判断とは・・・

  • 今の家賃よりも安いからこのぐらいの住宅ローンは問題ないよね?
  • 工務店の見積もり以上の費用が発生しても仕方がないと納得してしまう。
  • 予算が少ないからと住宅プランを妥協している。

 

高額な買い物をするにはそれ相当の知識が必要です。

家は買えば終わりではありません。

ローン支払い以外にも固定資産税や保険料・修繕費・除雪費・水道光熱費などにかかるお金がいくら必要であるのかも考量して、住宅の設計が必要になってきます。

 

 

 

買った後の生活費を考えて住宅ローンの返済額を決めましょう。


 

予算の決めない家づくりは『住宅破綻』のリスクが高まり、お子様の教育資金、ご自身の老後資金に影響を及ぼす恐れがあります。

 

①収入減で住宅ローンの返済が苦しくなった場合。

20年、30年と長期にわたって住宅ローンを払い続けとなると『転職』『解雇』『ボーナスカット』などの理由で、住宅ローンの返済が苦しいと相談にお見えになるケースが増える傾向があります。

特に、返済に行き詰まり、住宅を競売にかけられてしまうケースも絶えないことから知識として知っておいてほしいことをお話しします。

ズバリいいますと『住宅ローン破綻』は誰にでも起こりえる話です。


ここで問題です。

もしも、あなたが住宅ローンを払えない状況に追い込まれたらどうしますか・・・・?

私の結論として「無理して払うようなことはしない」です。

 

貸す側の金融機関では一定の割合でローンを滞納者が出るのは、融資の段階で織り込み済みですから無理して払おうとする必要はないのです。

とはいえ滞納を推奨することではありません。

無理して払おうとすれば、消費者金融やカードローンで返済しようとするでしよう。

しかし、1%程度の住宅ローン金利が払えないのに18%近くの金利を払っていけるのか疑問が浮かび上がってきます。


突然の解雇や病気などが原因で返済が滞るのであれば、融資を受けている金融機関に相談すれば、殆どが返済を猶予してくれます。

苦しければ「払えませんので待ってください」といえばいいのです。

 

最悪の場合、住宅を手放すこともあるでしようが、早期決断によって任意売却なとで自主再建がすぐにできる選択肢もありますので、安易な借入だけはしないように心がけておくことです。

 

 

教育費の負担で住宅ローン返済が苦しい

お子さんを抱えるお悩みとしては教育費の支出。

お子さんを抱えるお悩みとしては教育費の支出。

住宅購入費が高くなると教育に使えるお金が少なくなってきます。

住宅ローンを組むときには、教育費のことも考えて「購入価格」を決めるのも一つの方法です。

 

もしも、住宅ローンの負担を感じたら早めに「家計見直し」をしましょう。(自分自身で出来ない方はファイナンシャルプランナーに相談)

 

見直しと聞くと支出を抑えることに意識が偏りますが、収入を増やすことでローンの返済負担を減らす方法もあります。


住宅ローンの負担と教育費の負担はどちらも家計占める割合は高いですが、住宅費と教育費は予測可能な出費ですので、対策が立てやすいといえるでしょう。


 

住宅ローンで保険料が安くなる可能性があります。

民間の金融機関で取り扱われる住宅ローンは、ローンの返済期間中に契約者が死亡または高度障害となってしまった場合に、『住宅ローンの残債が清算されるように』生命保険の加入とセットで契約するようになっています。

この生命保険を「団体信用生命保険」といいます。

一般的に生命保険と聞くと契約者が保険料を支払うイメージがありますが、団体信用生命保険の場合は金融機関の全額負担となっているので、住宅ローン契約者は保険料の負担は実質0円(金利上乗せ商品もあり)


現在、一般の生命保険に加入されている人は、住宅ローン残債を返済するリスクが小さくなるので、保険の保障内容を見直しを考える機会となるでしよう。


見直しによって保険料が安くなる可能性も十分に考えられるでしょう。

 

 

新築と中古どちらがいい?

多くの人は一生に一度の買い物と覚悟して、新築物件を予算ギリギリので選ぶ傾向が強いようです。

多くの人は一生に一度の買い物と覚悟して、新築物件を予算ギリギリので選ぶ傾向が強いようです。

 

新築はいいですが、業者へのプレミアム価格が上乗せされたコストが含まれていますので割高になるのは否めません。

そのため新築住宅は人が住むと平均200万円ほど物件価値が下落してしまう傾向にあります。

 

思い通りの間取りデザインをお求めになる人は新築を好むようです。

 

一方で、年収が低い方またはリノベーション工事を前提に、価格の安い中古物件を購入をするかたも多く見られます。




ひとつの目安としては年齢で考えみる。

 

住宅はどうしても劣化するもので、建築年数によって補修や建て替えが必要となってきます。

減価償却の資産としてするなら木造住宅に22年で資産価値0円とみなしていますが、お手入れさえすればその後も十分に住み続けていられるのが木造住宅の特徴です。


日本人の平均寿命は80歳を超えます。

年齢が若いうちに家を買えば小規模な改修工事をする確率は高くなります。新築ても中古でも1度や2度の工事は必要があるのは同じです。


新築・中古どちらが損得という感覚でなく、ご家族のライフプランに合った住宅を選ぶことが大切です。

 


住宅ローン相談で得られる効果は平均300万円相当(当社比)


 

本当に満足できる家とは、一度建てたぐらいじゃ判らず、3軒目ぐらい建てて理想的な家が完成すると言われるぐらい難しいものです。

私自身も2015年に注文住宅で立てましたが、住んでみてから「外壁の素材を変えたい」「ステップフロア少し入れたい」など色々と直したくなる箇所はでてきました。

 

○失敗しない住宅価格を考える重要なポイントは!

ズバリ 休日を利用して話を聞いてもらおうです。

予算に納得した家づくりなら「ここまでお金を使って家を建てた」。専門家の判断で住宅ローンの返済で窮屈な暮らしならないプランを提案してもらったと気持ちにも納得できることでしょう。

そもそも無理なプラン“家を建てるべき”ではないと私は考えます。


充実したライフスタイルを送るために家は必要不可欠ですが、返済が苦しくなって貧困な生活を送っていたのでは本末転倒です。


売り手側の工務店や住宅メーカーの営業マンは残念ですが、1円でも高く家を売ることがお仕事です。

彼らは家のことについてはプロですが、お客様の子育てや老後の費用についてのアドバイスは期待できませんし、20年、30年の住宅ローンを支払うリスクや修繕費のことについては細かくは説明を避けて商談を進めていきたいと思っているでしょう。

 

お客様に合った住宅価格をご提案できるのがFPの役割です。



本当のトリックを見破るには中立公平に判断できる第3者が必要です。

交渉人としてファイナンシャルプランナー等に、仲介に入ってもらうのも一つの方法。


銀行や不動産とのしがらみがない中立公正のファイナンシャルプランナーでしたら、売り手側ではないので購入者のメリットを最大限に考えて動いてもらえるはずです。

 

専門家の目線で、いくらの価格が適正価格なのか知っていれば、安易な感覚に頼った買い物にはならないでしょう。

 

経験がない買い物ほど専門家にアドバイスを受けるのは、自己防衛として当然の判断だと思いませんか。

 

ノーリエFP事務所では、お客様の執事となって『適正予算』を計算し、住宅ローンの返済を滞納しないよう提案しています。

 

 

ノーリエFP事務所は住宅資金作りから応援

 

住宅購入の基本的な考えを書かせていただきました。

家を持つ醍醐味として完成するまでの“わくわく感”でしょう。

ノーリエFP事務所は、住宅オーナー様が心地よく住宅購入・維持がてきるようお手伝いをしています。

「理想的な空間を手にするまで」手間と時間はかかりますが、ノーリエFP事務所では、住宅審査を出す前からサポートさせていただきます。

 

住宅ローン審査の相談をメインに行っているからこそ【審査動向】【審査のポイント】【審査落ち後の対策】【再チャレンジサポート】とお客様の希望に応じてサポートをさせていただいております。

 

住宅ローンの審査は1週間~3週間ですが、実際の住宅購入は準備期間を含めて1年~3年程度の時間がかかることもあります。

準備期間を削減するには「誰かの手を借りる」ことも必要なことです。

 

ノーリエ事務所には美味しいココアやコーヒーをご用意しております。資金繰りから住宅ローン審査まで住宅購入でお悩みでしたらお気軽にご相談ください。

 

~無料相談にお申込みいただいたお客様お客様全員に【特典】

❝住宅ローン審査対策書❞をお渡ししています。

 

 

 

~最後まで読んでいただきありがとうございます。~

ノーリエFP事務所では発行しているブログ意外にも「日本理美容福祉協会札幌センターブログ」・情報提供先「マネーの達人」「DIME」「明日キャッシング」には更新の生活防衛情報を書いています。

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